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2007年02月14日

コズグロ スパ って何?

s-300.gif「コズグロ スパ」って何よ???

と思われる方がいらっしゃると思うので、ご案内をいたします。
ご存知な方は、いくもう特集関係の記事をじっくり見ていらっしゃる方ですね?L

コズグロ スパ とは

コズグロ スパ シリーズは主原料が「温泉」なんです。
それも「美人の湯」!?

なぜ「美人の湯」なのでしょうか???????

それは。。。


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2007年02月13日

オーガニックコットンの下着

set3.jpgオーガニックコットンの魅力!
なんたって、肌触りです!!

とってもやわらくて丸みのある暖かさが手に触れて感じるのがオーガニックコットンなのです。
オーガニックコットン工房 ムッレではその、オーガニックコットンの魅力を感じながら、
おしゃれに着てほしいという気持ちを込めて「オリジナルインナー(下着)」を販売しています。

こちらの商品はちょっと厚めのニット生地を使用したキャミソールショーツセットです。
黒・白・赤の横ボーダーの生地ですが、染色は草木染でしていますのでとても柔らかで、シックな発色で大人の雰囲気を出しています。
肩紐は強度がある化学繊維を使用していますが、アレルギーがおきにくい素材を使用しています。
ショーツのゴムは生地の上から縫い付けてあるので、痒くなりにくくなっています。
上から縫い付けることによって、シックなデザインにもなっています。

オーガニックコットン工房 ムッレ オリジナルデザイン キャミソール&ショーツはこちらをご覧ください。


posted by oharu at 11:40| Comment(0) | TrackBack(0) | ショッピング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月07日

羊水の泡。。。そして、経皮毒????

昨日、とある業者から電話があった。


「羊水に界面活性剤が含まれていて泡立つって知ってました?」

え???????

そんなこと初めて知った。

「羊水」って、胎児のおしっこを中心にした体液だと思うのですが、それの界面活性剤混入?



うーーーーん



どこまで本当なのだろうか。
確かに、皮膚の部位によって「外的要因による物質の吸収」はすごくあるところと、そうでないところがあるが。
(皮膚が弱いとされている場所が吸収率が高い場所です。
例として、わきの下、ひじの内側。。。一番吸収率が悪いところは足の裏)



皮膚科でもらう付け薬はこの皮膚の吸収率を考えて
部位ごとに薬効が違う薬を出します。

たとえば、ステロイドですと。。。


皮膚が弱いという部分にはステロイド含有率0.1%前後のもの
足の裏などの部分ですとステロイド含有率3%前後のもの


ってな具合になります。
意外にこういうことを知らない人がどうも多いらしい。

知らないから「経皮毒」で危険性をあおる文献が売れるのであろう。



界面活性剤の親水性という性質からすると「合成洗剤」が一番親水性が高い。(界面活性剤の性能が高い)NHKの中学かな?の理科の実験でやっていましたっけ。。。


親水性が高いということは皮膚への影響が高い。

これは皮膚科の先生もご存知です。

だから、アトピーのかたは「石鹸を使いましょう。」ってよく言われるのです。



ま、その辺の構造を知らない先生もいるので、アトピー用洗剤といってふつーの洗剤を進める先生もいるようですが。。。

もし仮に、界面活性剤が微量ながらも皮膚に浸透し、妊娠を契機に羊水にたまる可能性は否定できないですが、その前に腎臓や肝臓での分解があり、尿として排出される確率が高い。。。



それでも羊水がモコモコと泡立つのであれば、シャンプーやボディーソープに使われている界面活性剤は腎臓や肝臓での分解が出来ず、すごく「毒」なのであるってことになるのでは?

という推測がたちますが。。。誰かこれを証明することが出来る人いますかね〜

シャンプーやリンスの良い香を残したい

ッというのは辞めましょう。



髪や頭皮に界面活性剤が付着した状態となりますから。



それが禿げになる原因ではないかとも言われている。。。
(これも誰か解明して頂戴!)


市販のシャンプーを使い続けることによって、女性もはげに悩んでいるということもあるようです。
出来るだけ、皮膚を刺激しないものを使用しましょう。

ってことですかね〜

all.gif

例:

石鹸シャンプー、コズグロ スパ  など。

posted by oharu at 10:06| Comment(0) | TrackBack(0) | 管理人のつぶやき | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月05日

オーガニックコットンフェイスマスク

100円均一でも「不織布」のフェイスクマスクを売っています。
これには衝撃を受けました。(笑)

しかし、商品の注意書きに

「どう商品をご使用の際、湿疹などの症状が起きた場合、
ただちに使用をやめて医師などの専門機関へお出かけください。」

この表記にはちょっとびっくり。

布という概念からするとそのようなことが起きる?ウールならば解るけれど・・・

っと思いましたが、布状に化学繊維をのりでくっつけたのならば可能性は否定できないですよね。

今まで何もトラブル無く使用できていた化粧液をその不織布に浸して顔につけて痒くなった・・・・

ということは不織布に使われている接合成分と化粧液が化学反応を起こしたということが推測されます。

え?100%成分が肌に行かないの?

って言うことが考えられるのですよね。
そうなると「コットンパフ」で顔パック。。。

これもまた面倒、、、、

化粧液をしみこませて薄く裂いて顔にぺたぺた乗っける。。。
しかし、乗っける作業が職人技、、、みたいなところがある。
乗せたところどうしても落ちちゃう部分があるし、
まぶたなどの部分にはまつげが邪魔してうまく乗せられない?????i?{???????j

そういうことを考えると薄くてシート状になっている「フェイスマスク」が便利なのは身にしみて解るもの(;´д`)トホホ

MS100.jpeg
オーガニックコットンフェイスマスクシート

上の写真はオーガニックコットン工房 ムッレの扱うコットンフェイスマスクです。
このフェイスマスクシートは熱水のみで脱脂をして、水の力とコットン繊維の絡みつく性質を利用してフェイスマスクを作りました。オーガニックならではの安心感と接合用の素材は一切使っていない100%オーガニックコットンフェイスマスクシートです。

まぶたの部分や小鼻もしっかりと保湿液などが染み渡るようになっています。

持ち運びに便利な一回ずつの使いきりパックもあります。

当店の商品オーガニックコットンフェイスマスクシートこちらをクリックしてください。

単品で、お試し買いをされたい方はヤフーオークション店でお求めください。
posted by oharu at 10:46| Comment(0) | TrackBack(0) | ショッピング | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする