という悲鳴にも近い声が・・・
今年、どうしても種をまきたいという方
「代金引換」にて対応いたします。
まだまだ昨年夏に収穫した発芽率の良い種があります。
種は暑い夏を越すと極端に発芽率が落ちます。
保存方法にもありますが、ビニール袋などに入れて保存も良くないです。
種といえども生き物ですから・・・
店頭においてある種の袋を見てください
何に入っていますか?
注文が殺到している綿の種「レッド」は来年度の予約分となります。
ご了承ください。
綿の双葉は 本葉が出てきました。
心配されたグリーンは心配された酸性度による枯れは
どこえやら順調に育っています
グリーンの発芽率は90%でも双葉の枯れがありました。
この枯れはしおれてしまうもの・・・
水をどんなにあげてもしおれていってしまう・・・
なぜなのかしら?
ブラウンの発芽率も90%でも双葉のしおれ枯れがあったので
現在の生存率50%
昨年オークションで手に入れた和種のひとつ「伯州種」
発芽率が悪く6粒の種で発芽したのは3粒
そのうち現在順調に育っているのが1本です。
この種はビニール袋に入っていました。
いかにビニール袋は便利だけれど発芽率を悪くするか?
ということがこれでお分かりになると思います。